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★お散歩日和★ ~ご当地紀行~

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本日の食事


卵のおかゆ(100プラス卵)
バファリン


サラダ (90くらい)
さけおにぎり一個(200)
鉄分入り低脂肪牛乳(100)


大根千切り入りそば(そば=332)
巨峰


約900キロカロリー。
by hata_28ych | 2010-08-31 23:12 | Comments(0)

私立中事務室

何をどう間違えれば、あんなに最悪な性格になれるんだろう?

さて、仕事でいろんな私立中に電話をかけてるけど、一番対応が素晴らしい私立中は。。。




ズバリ浅野学園です!!




事務の方(この日は若い女性)、しっかり最後に○○ が承りました、と言うし、伝言お伝えしましょうか?などなど、とても感じがよく、電話応対がとても丁寧〓

聖光学院は、普通。
でも、けっこう親切な感じ。

栄光学園は、、、いろんな方が電話にでますが、電話の取り次ぎにはあまり良い印象はもてず。

逗子開成も似た雰囲気。

たまたま応対した人がそういうタイプだったということも十分ありえるけど、やはり電話応対ひとつとっても印象は良いほうが良いです。


そういう意味でも浅野学園は素晴らしかった。それが教育にも反映されてるのかな?
by hata_28ych | 2010-08-26 03:25 | Comments(0)

この夏、注目の男たち(7)日本文理・高橋隼之介~主将として、捕手としてチームを甲子園へと導く

[2010年07月06日(火)]

強肩を買われ、今年3月から本格的に捕手をはじめた高橋隼之介
 天国と地獄――。日本文理・高橋隼之介は昨年、たった2カ月で両方を味わった。天国とはもちろん、甲子園準優勝。2番・遊撃手として全試合にスタメン出場した高橋はすべての試合で安打、打点を記録。通算21打数11安打の打率5割2分4厘。チーム一の9打点を挙げる勝負強さで新潟県勢初の快挙に貢献した。


 ところが、主将として迎えた新チームに地獄が待っていた。秋の新潟県大会でチームは順調に県4強に進出したが、ライバルの新潟明訓が準々決勝で敗退し、チーム全体に緩んだムードが充満してしまう。
「甲子園で準優勝したことで、みんな『県内では王者だ。勝てるだろう』という過信がありました」
 準決勝はコールドで破った経験のある新潟。誰もが日本文理の圧勝を予想したが、結果は4安打に抑えられての完封負け。高橋も3打数0安打に終わった。

 新潟戦の完封ショックを引きずった3位決定戦でも分水に2対4で敗れ、9年連続で出場していた秋の北信越大会出場も逃した。
「負けた後、監督に『お前がホームランを打っても1点なんだ』と言われました。振り返ってみたら、個人プレイにはしっていたかもしれません」

 そんな文理ナインに格好の刺激となったのが、1月下旬のセンバツ選考会。秋に敗れた新潟が21世紀枠の有力候補として連日地元メディアを賑わせていた。
「ケンタカ(=新潟)は甲子園のために遠征して打撃練習をしていると聞いて、このままではまずい、置いていかれるぞ、と。センバツには出ないですけど、出るぐらいの気持ちで技術練習もトレーニングもやるようにしました」

 さらに2月下旬、高橋に転機が訪れる。大井監督から捕手転向を打診されたのだ。秋の大会で捕手の弱さを露呈。強肩の高橋に白羽の矢が立った。捕手は小学校4年生以来だったが、高橋は転向を受け入れた。
「負けたくなかったんです。公立に連敗して、高校に入って一番悔しい思いをした。自分のことより、チームが勝った方がいいと思っていましたから」

 3月から本格的に練習を開始。当初は戸惑いの連続だった。ワンバウンド捕球では「ケガをするかもしれない」という恐怖心からボールをよけてしまった。バントの構えをしていた打者がバットを引いた際には捕球できないこともあった。サインを出す手が動かないぐらい、配球にも頭を悩ませた。だが、こう思うことでふっきれた。
「体は痛いかもしれない。でも、負けることが(精神的に)もっと痛いんだ」

 慣れるのに時間はかかったが、気持ちを切り替えてからは、ボールに向かっていく姿勢が生まれ、攻めの配球もできるようになった。野村克也前楽天監督や古田敦也元ヤクルト監督の著書で捕手論も勉強。連日の練習の成果で、強肩を生かした二塁送球は最高1秒83をマークするまでになった。
「相手が走ってくるのはエンドランのときぐらいですね。とりえは肩しかないので(笑)」

 昨夏の準優勝校として、注目が集まる夏。県内では勝って当たり前、高橋自身も昨夏の実績から打って当たり前の見方をされる。
「少し凡打するだけでも打てないと言われる。結果を出さなきゃいけないですけど、勝つために意味のある打席にしたい。チームに貢献できる一打にこだわりたいです。失うものはないので、目の前の相手に全力で戦いたい。その結果、甲子園に戻るのが目標です」

 もう、地獄を見るのはごめんだ。最後の夏、高橋は主将として思い出詰まった天国へチームを導くつもりだ。
by hata_28ych | 2010-08-20 01:58 | 高校野球 | Comments(0)

斎藤は何様! 異例の敗戦会見欠席でイメージダウン必至

ひどい!!!何この記事???

こんなこと書いちゃっていいの?

そもそもイメージって作られるものだから、ホントかどうかも分からない。
佑ちゃん以外に「○○王子」とかトレードマークは「笑顔」なんて言われた球児がいたけれど、彼らもマスコミによってそういうイメージを作り上げられたに過ぎない。実際は・・・らしいし。

確かに佑ちゃんが会見場に来なかったのは気になるけど、「何様?」とか夕刊フジこそ何様?
もしかしたら、首脳陣から会見に出ないように裏で言われていたかもしれないし、何か事情が会ったかもしれないし。

マスコミがそういう風(イメージダウンとか)に書かなければイメージダウンにはつながらないと思う。
なんでもそうだけど、勝てば「良くやった!」でも、負ければ揚げ足とって批判とかはよくあるもの。

果たして斎藤佑樹は、真面目な好青年なのか?それとも、天狗になってしまった勘違い青年なのか?
真相は私には分からない。でも、後者でない事を願いたい。




 「パナソニック第5回世界大学野球選手権」は5日、横浜スタジアムで準決勝を行い、日本は4連覇を目指す米国に2-4で敗れた。決勝は米国-キューバ。日本は韓国との3位決定戦(7日・神宮)に回った。


 日本は早大・斎藤佑樹投手(4年)が先発したが、初回に満塁弾を浴びて負け投手となった。しかも試合後は会見に出てこない異例の事態に。大学で日の丸を背負う最後の大会は、極めて後味が悪く、イメージダウンも避けられない幕切れとなった。

 日本の初優勝の夢が絶たれた敗戦後、横浜スタジアムの会見場に姿を見せたのは、榎本監督(近大監督)と主将の東海大・伊志嶺(4年)の2人だけ。責任投手が不在の会見場は騒然となった。

 榎本監督は「斎藤を(先発に)立てて必勝態勢で臨んだが、1球の怖さで勝負が決まった。本来なら斎藤と伊志嶺が出席するところだが、斎藤の気持ちは分かりますんで、会見は勘弁してやってほしい」とかばい、声を詰まらせた。

 伊志嶺も「(斎藤は2回以降)無失点で粘ってくれた。援護したかったが、申し訳ない気持ちで一杯」と謝罪した。

 さらに榎本監督は斎藤について、「声にならない声になっている」と釈明。ところがそのころ、当の本人は真っ先に帰りのバスに乗り込んでくつろいでいた。足腰が立たないほど泣き崩れているでも、ハンカチで目頭を押さえているでもない。淡々とした表情だった。

 今大会で日本の先発投手は勝敗にかかわらず会見に出て、自分の言葉で投球を振り返ってきた。その務めに横紙破りをかましたのが、今大会最高のスターで、なおかつ投手キャプテンを任されている選手なのだから、男も廃るというものだ。

 東京六大学OBの元プロ野球選手は「誰の考えだか知らないが残念だ。斎藤は野球界にとって金の卵で、別格の大事な選手だが、勝ったときだけ出てくるなんておかしい。本人のイメージが悪くなるだけだ」と憤る。

 この試合を個人的に観戦に訪れた巨人軍終身名誉監督の長嶋茂雄氏(74)でさえ、帰り際には報道陣に対応。斎藤に「初回はちょっと苦しんでたね。満塁本塁打はバランスを崩したんじゃないか。あとの回はよかった」と言及した。監督や主将は会見で、代わりに何度も頭を下げた。

 これでは「何様だ」と非難されても仕方ない。プロ野球ハンカチ王子“様”には過保護な側近はいても、親身に助言をくれる後見人はいないのか。(笹森倫)

8月6日16時57分配信 夕刊フジより引用
by hata_28ych | 2010-08-06 23:15 | 高校野球 | Comments(0)

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